自分と自由を求めた旅の日記
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プロフィール
HN:
tantas7
年齢:
46
HP:
性別:
男性
誕生日:
1978/11/07
職業:
国営公園スタッフ
趣味:
旅、カメラ、バイク、クライミング
自己紹介:
20台最後の年に
今まで背負ってきた 色んな役割を脱ぎ捨てて 自分と自由を求めてゼロから 歩きだすことにしました。 心のままに、自分にウソをつかず 目の前にあるものをまっすぐに 見つめながら生きていこうと 思っています。
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自分が正しいと信じてることがこうも伝わらないと
自分の価値観やコミュニケーション能力に自信が無くなってくる。 今まで色んなカタチで伝えよう、変えようと努力してきたつもりだけど、 結局何も変わらないどころかドンドン悪化してる。 小手先の治療法じゃもう治せない所まできてるんだと思う。 何をどうすればいいか、 見えていても実現性が無くて途方に暮れる日が続く。 こうやってみんな諦めて今まで んやろな。 最近、自分の判断がちょっとずつぶれてきてる気がしてとても怖い。 少しずつ卑屈になって、 自己主張と自己嫌悪が強くなってる。 諦めたく無いけど、 自分が壊れていくのもつらい。 行き場のない不安と怒りが体の中に溜まっていく。 PR 2013/03/25(Mon) 19:50:51
下見の人や取材の人が来た時、
自由に回ってもらうのは優しさや気遣いじゃなく 職務怠慢だと思う。 僕たちの役目はこの公園の魅力を最大限に伝えること。 明日の記事にはならなくても いつか取り上げてもらえるかもしれないし、 後日プライベートで来てくれるだけでもいい。 ファンを作るタイミングはどこにでも転がってる。 残業すれば終わる仕事なら後回しにして、 チャンスを無駄にしないような仕事をしよう! 2012/10/26(Fri) 20:58:34
お客様も参加者にもそれなりに満足してもらってるのに
やってる側の手応えや達成感があまりないのは、 きっと組織としての成果になってる実感が無いから。 そして自分の成果にもならないことがわかってるから。 あと1人同じ立場で同じ方向を向いて動いてくれる人がいれば違う。 判断をする人はいても決定できる人が足りない。 自分が触ってない所でもっとボールが動くようになれば 面白くなるのになぁ。 2012/10/22(Mon) 21:42:34
滝野式プレーパークきのたんの森は
今日が定例開催の最終日。 去年は年に2回だけの開催。 それが今年は月2回の開催を宣言して しまっていた状態。 ネガティブな開催にはしたくなかったので なんとかポジティブに考えた結果出てきた答えは 毎週末の定例開催。 狙いは「リピーターの満足度向上」 プログラム的なイベントは1回参加しちゃうともう来ない可能性がある。 森好きな子供達が毎週集まれる場所を作りたかった。 多少強引に定例開催を決めてシーズンをやり切った結果、 今日の参加者のうち少なくとも4組はこの1ヶ月2回以上来てくれてる常連さん。 遊び方もわかってる子供たちがいることで、 当初の課題だった遊びの発展も生まれた。 こんなに早く結果が出始めるとは思ってなかったけど、 信じてやり続けて良かったです。 2012/10/15(Mon) 00:03:38
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